【エルベ】VIO®3n/APC3
VIO® 3nで変わる ユーザーフレンドリーなシステム

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①専用USB ARTUSによる
プログラム管理※ ARTUSはVIO® 3n専用のデバイスとなります。

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②編集モードは漢字入力対応
編集モードで利用可能なオプション:


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③最大出力(Pmax)と
平均出力(Pavg)の表示

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④ソケットの固定
アイコンの可視化(最大4つ※1)使用中のアクセサリはディスプレイに表示されます。
アイコンを選択すると接続するソケットフレームが点灯※2接続をサポートします。また、アイコンは視認性を向上するため、左右入替※2することも可能です。また、サブプログラムは6つまで設定可能です。※1 APC接続時
※2 Timberを除く
Operating room
手術室 ラインナップ
Endoscopy
内視鏡室 ラインナップ

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- 他7モード

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- 他6モード

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- 他3モード
endoCUT®とは
Spark Regulation 組織抵抗を一定に保ち、安定してスパークを発生させる出力調整機能
CUTにはスパークが必要です。スパークの発生条件は接触面積(抵抗)と電圧に依存します。endoCUT®は各切開フェーズにおいて、組織がスパーク発生可能な抵抗値になるまで自動で出力時間を調整してスパークを発生させます。
また、切開時間(Cutting duration)と切開間隔(Cutting interval)の調整も可能で、切開サイクル間に凝固サイクルを挟むことで止血力を伴った切開を実現します。ErbeのendoCUT®モードは、内視鏡手術における安定した組織切開と出血リスク低減に貢献します。
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endoCUT® I
「l」はニードルナイフやバビロトミーナイフなどの形状を表し、それらの電極に適した出力モードです。
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endoCUT® Q
「Q」はスネアの形状を表し、大きなスネアリングに適した出力モードです。
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endoCUT® U
「U」はUnderwaterを意味し、生理食塩水下でも安定した切開を実現します。
スネアに限らずニードルナイフも使用できるユニバーサルなモードです。
ライブラリー(会員様専用サイト)より、内視鏡室での電気メス活用法もご覧いただけます





































